食中毒大丈夫?アジア系外国人が炎天下の上智大横で弁当を堂々と路上販売!

編集部特派記者からの撮って出しの情報だ。

GWの真っ只中の5/4、東京・四ツ谷、上智大学の真向かいの歩道上で、炎天下の午後12時過ぎ、堂々と弁当を路上販売しているのに遭遇した。「フィリピン料理です〜」とカタコトの日本語で中年女性らが販売していた。

しかし、この日は24度、日陰とはいえ、晴天の気候で、気温以上に暑く感じる。もちろん、保健所や警察からの許可が出ているとも考えにくい。念の為、記者が100メートル先の四ツ谷警察署の交番に通報し、その後一人の警官が注意に行った模様だが、すぐに帰ってしまい、全く効果がなく、そのまましばらく“営業”を続けていた。

Screenshot

この日の四ツ谷は多くのアジア系外国人を目にしたが、買っているのはほぼ彼らの様子だった。万一、食中毒でも起きたらどうするのか──。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA